- 5 グレードとも 1025 軟鉄 5 段鍛造を共通基盤に採用
- KING MB(マッスル)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING TOUR(ツアーキャビティ)の操作性志向 3 機種
- KING TEC(中空プレーヤーズディスタンス)と KING TOUR BLACK(DBM 仕上げ)で展開幅を確保
コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
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コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
コブラの「KING」アイアンラインは、ツアー実戦投入を前提にしたアスリート寄りのプレーヤーズ系。2023 年 2 月に KING TOUR(ツアーキャビティ)/KING CB(コンパクトキャビティ)/KING MB(マッスルバック)の操作性志向 3 兄弟が同時発売され、2024 年に表面仕上げを変えた KING TOUR BLACK、2024 年 11 月に第 5 世代の中空プレーヤーズディスタンス KING TEC が加わって 5 グレード構成になった。同社の中空ゲーム改善系 DS-ADAPT とは住み分けられ、KING シリーズは打感・コントロール・適度な寛容性の組み合わせを狙う設計思想で揃えられている。リッキー・ファウラー、ゲイリー・ウッドランド、ユーエン・ファーガソンら PGA / DP World ツアー選手も実戦投入してきた経緯を持つ。
シリーズは現行 5 グレード。操作性最優先のマッスルバック KING MB、コンパクトなツアーキャビティ KING CB、KING CB より一回り大きめのツアーキャビティ KING TOUR、同じヘッド形状にダイヤモンドブラックメタル(DBM)仕上げを乗せた KING TOUR BLACK、中空ボディと薄肉フェースで飛距離・寛容性を底上げした KING TEC の組み合わせ。コブラは KING CB と KING MB を「フローコンボ」の前提で設計しており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組むハーフセット構成が標準仕様として提案されている。
共通技術として 5 段熱間鍛造の 1025 軟鉄ボディがある。KING MB と KING CB はワンピース鍛造で、タングステンウェイトを使わず鍛造工程だけで CG 位置をフェース中央に揃える設計を採用。KING TOUR/TOUR BLACK は背面の CNC ミルドアンダーカットで低重心化と周辺重量配分を進め、アルミ製コモールドメダリオンと TPU インサートで打感・打音を制御する(BLACK は表面に DBM 仕上げを追加)。KING TEC は内部にフォームマイクロスフィアを充填した中空構造で、フェースに 4140 クロモリ鍛造の フォージド PWRSHELL + 機械学習で可変厚を最適化した H.O.T フェースを採用、4〜7 番に 20g タングステンを配置する。
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #4 | 22.0° | ✕ | 60.5° |
| #5 | 25.0° | ✕ | 61.0° |
| #6 | 28.0° | ✕ | 61.5° |
| #7 | 32.0° | ✕ | 62.0° |
| #8 | 36.0° | ✕ | 62.5° |
| #9 | 40.0° | ✕ | 63.0° |
| #PW | 44.0° | ✕ | 63.5° |
| #GW | 48.0° | ✕ | 63.5° |
| シャフト名 | シャフト種別 | 素材 | 番手 | フレックス | バランス | シャフト重量 (g) | トルク | キックポイント |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| N S PRO 950GH NEO | カスタムシャフト | スチール | 4,5,6,7,8,9,P,G | S | D1 | 98.0 g | 1.7 | 中 |
| N S PRO MODUS3 TOUR 115 | カスタムシャフト | スチール | 4,5,6,7,8,9,P,G | S | D2 | 118.5 g | 1.6 | 元 |
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #GW | 48.0° | ✕ | 63.5° |
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #6 | 26.0° | ✕ | 62.0° |
| #7 | 29.5° | ✕ | 62.5° |
| #8 | 34.0° | ✕ | 63.0° |
| #9 | 39.0° | ✕ | 63.5° |
| #PW | 44.0° | ✕ | 64.0° |
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #5 | 25.0° | ✕ | 61.0° |
| #6 | 28.0° | ✕ | 61.5° |
| #7 | 32.0° | ✕ | 62.0° |
| #8 | 36.0° | ✕ | 62.5° |
| #9 | 40.0° | ✕ | 63.0° |
| #PW | 44.0° | ✕ | 63.5° |
| #GW | 48.0° | ✕ | 63.5° |
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #4 | 24.0° | ✕ | 60.5° |
| シャフト名 | シャフト種別 | 素材 | 番手 | フレックス | バランス | シャフト重量 (g) | トルク | キックポイント |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| N S PRO MODUS3 TOUR 105 | カスタムシャフト | スチール | 4 | S | D1 | 106.5 g | 1.7 | 元 |
| DYNAMIC GOLD EX TOUR ISSUE | カスタムシャフト | スチール | 4 | S200 | D2 | 131 g | - | 元 |
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #GW | 50.0° | ✕ | 63.5° |
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #6 | 26.0° | ✕ | 62.0° |
| #7 | 29.5° | ✕ | 62.5° |
| #8 | 34.0° | ✕ | 63.0° |
| #9 | 39.0° | ✕ | 63.5° |
| #PW | 44.0° | ✕ | 64.0° |
| 番手 | ロフト角 | 左利き対応 | ライ角 |
|---|---|---|---|
| #5 | 25.0° | ✕ | 61.0° |
| #6 | 28.0° | ✕ | 61.5° |
| #7 | 32.0° | ✕ | 62.0° |
| #8 | 36.0° | ✕ | 62.5° |
| #9 | 40.0° | ✕ | 63.0° |
| #PW | 44.0° | ✕ | 63.5° |
| #GW | 48.0° | ✕ | 63.5° |
シリーズ最小ヘッドのマッスルバックで操作性を最優先したい層には KING MB。最小オフセット・最薄トップライン・最短ブレードでフェース面の感度を最大化する一方、芯外しの寛容性は意図的に抑えられているため、芯で打ち抜くスイングを前提にしたゴルファーや、ショート〜ミドルアイアンで打ち分けの幅を作りたい層と噛み合う。
マッスルバックのフィードバックは欲しいがロング側の難易度を下げたい層には KING CB。MB に近い形状を保ったままバックフェースに浅いキャビティを彫り込み、芯外しの許容を一段広げる構成。コブラ自身は KING CB(4〜6 番)と KING MB(7〜PW)のフローコンボセットを標準仕様として提案しており、ロングは寛容、ショートは操作性、という棲み分けで KING CB と KING MB をワンセットで運用するのが本来の意図に近い。
軟鉄鍛造の柔らかい打感とフェースのコントロール性を楽しみたい、HS40m/s 前後の中〜上級アマには KING TOUR。プレーヤーズアイアンとしてはやや大きめのヘッドとアンダーカット構造で芯を少し外しても弾道が極端に崩れない懐があり、KING CB / KING MB ほど操作性に振り切らずコントロールと寛容性のバランスを取りたい層に合う。グレアを抑えた黒の質感とコース上での仕上がりの長持ちを重視する層には、性能はそのままに DBM 仕上げを乗せた KING TOUR BLACK が候補。
「飛距離は欲しいが軟鉄鍛造の打感も譲れない」中〜中上級アマには KING TEC。フォームマイクロスフィア充填の中空構造で軟鉄キャビティに近い打感を残しつつ、4〜7 番のタングステンと H.O.T フェースの可変肉厚効果でロング初速とミスばらつきを抑え込む。キャビティバック軟鉄鍛造から飛距離・打ち出しの底上げを求めて移行したいシングル〜ローハンディ層にも合いやすい。
住み分けを単純化すると、操作性最優先 → KING MB、フローコンボでロングだけ易しく → KING CB+KING MB、コントロールと寛容性のバランス → KING TOUR(黒い見た目なら KING TOUR BLACK)、軟鉄鍛造の打感を残しつつ飛距離・寛容性を底上げ → KING TEC。HS が出にくい層やヘッド管理の難しい初〜中級者には、同シリーズではなく中空寄りの飛び系(コブラ DS-ADAPT アイアン)の方が打ち出しと寛容性で噛み合うことが多い。
| モデル | 形状 | 飛距離 | 弾道 | 操作性 | 寛容性 | 打感 | ひと言 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| KING MB | マッスルバック | ○ | 低-中 | ◎ | △ | 柔らかい | シリーズ最小・最薄ブレードの操作性特化 |
| KING CB | ツアーキャビティ(コンパクト) | ○ | 中 | ○ | ○ | 柔らかめ | MB に近い形状でやや寛容性を加えた中庸 |
| KING TOUR | ツアーキャビティ(やや大きめ) | ○ | 中 | ○ | ○ | 柔らかめ | CB より一回り大きめでバランス型 |
| KING TOUR BLACK | ツアーキャビティ(やや大きめ) | ○ | 中 | ○ | ○ | 柔らかめ | DBM 仕上げで耐久性と質感を高めた版 |
| KING TEC | 中空プレーヤーズディスタンス | ◎ | 中 | ○ | ○ | 締まった軟鉄感 | 軟鉄鍛造×中空でロング初速底上げ |
シリーズ全体としては「軟鉄鍛造を共通基盤にしつつ、ヘッド構造でキャラクターを分ける」設計思想で組まれている。MB → CB → TOUR の順で形状が一回りずつ大きくなり、ブレード長・トップライン厚・オフセット量・ソール厚が段階的に増えて寛容性が積み上がる構成。KING TEC は中空構造で軟鉄鍛造の打感を残しつつ飛距離・寛容性を底上げする方向性。BLACK は KING TOUR とヘッド形状・ロフト構成・性能傾向が共通で、表面処理のみが異なる。CB と MB はフローコンボセットの前提で設計されており、4〜6 番に CB、7〜PW に MB を組み合わせる構成が公式の標準提案として用意される。
市場全クラブの中でこのモデルがどこに位置するか(赤=このモデル)
このモデルは ドロー寄り・中弾道 タイプ
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
138位/全592本 (23%・大きい)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
260位/全293モデル (89%・高め)
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
280位/全293モデル (96%・高め)
市場全クラブの中でこのモデルがどこに位置するか(赤=このモデル)
このモデルは ドロー寄り・低弾道 タイプ
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
329位/全592本 (56%・普通)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
266位/全293モデル (91%・高め)
市場全クラブの中でこのモデルがどこに位置するか(赤=このモデル)
このモデルは ドロー寄り・中弾道 タイプ
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
138位/全592本 (23%・大きい)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
275位/全293モデル (94%・高め)
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
267位/全293モデル (91%・高め)
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
267位/全293モデル (91%・高め)
市場全クラブの中でこのモデルがどこに位置するか(赤=このモデル)
このモデルは ドロー寄り・低弾道 タイプ
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
329位/全592本 (56%・普通)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
246位/全293モデル (84%・高め)
市場全クラブの中でこのモデルがどこに位置するか(赤=このモデル)
このモデルは ドロー寄り・中弾道 タイプ
市場全体の分布における位置(赤=このモデルの該当ビン)
138位/全592本 (23%・大きい)
同アイアンカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)
280位/全293モデル (96%・高め)
| モデル | 👍 良い点 | 👎 気になる点 |
|---|---|---|
| KING MB |
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| KING CB |
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| KING TOUR |
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| KING TOUR BLACK |
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| KING TEC |
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