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フォーサイト QuadMAX
LAUNCH MONITOR

フォーサイト

QuadMAX

クワッドマックス

GCQuad を進化させた最上位機。タッチ操作と本体メモリを備えた4カメラ測光

現行モデル カメラ(フォトメトリ) 計測14項目 シミュレーター連携 2024年発売

同ブランド内の位置づけ

同じブランドの現行弾道計測器(5モデル)の中での相対的な位置づけです。ブランドをまたいだ絶対比較ではありません。

計測項目数 14 項目
10 項目14 項目
モデル方式計測項目シミュ連携実売最安
Falcon カメラ(フォトメトリ)11 項目
GC3 カメラ(フォトメトリ)10 項目
GCHawk カメラ(フォトメトリ)11 項目
GCQuad カメラ(フォトメトリ)11 項目
QuadMAX カメラ(フォトメトリ)14 項目

スペック

計測
計測方式
カメラ(フォトメトリ)
実測項目
打ち出し角、打ち出し方向、ボール初速、スピン量、スピン軸、キャリー、最高到達点、落下角、左右ブレ、ヘッドスピード、ミート率、クラブパス、アタック角、フェース角
利用環境
利用環境
屋内・屋外・練習場
シミュレーター連携
FSX Play、FSX Pro、FSX 2020、純正アプリ(FSX)
本体・接続
接続
Wi-Fi、Bluetooth、Ethernet、USB-C、NFC
本体ディスプレイ
対応
電源
充電式(交換式リチウムイオン12,000mAh・約7〜9時間)
連続使用時間
9 時間
本体重量
2860 g
本体サイズ
178x102x318
価格帯
15万円以上

解説

フォーサイト QuadMAX は、GCQuad と同じ4カメラ(Quadrascopic)測光技術をベースに、機能を凝縮して進化させた最上位の据置き型弾道計測器。タッチスクリーンで操作しやすく、表示項目をカスタマイズできる MyTiles、ボールを打たずにスイングスピードを計測できるスピードトレーニング、最大20億ショットを本体メモリに保存できる機能、NFC 対応を新たに搭載した。打ち出し角・打ち出し方向・ボールスピード・スピン量・スピン軸・キャリーに加え、最高到達点・落下角・ターゲットからのオフライン量、ヘッドスピード・ミート率・クラブパス・入射角・フェース角などを計測する。マグネシウム内部構造で GCQuad より約15%軽量化し、バッテリーは約15%大容量(12,000mAh・7〜9時間)。日本では正規代理店 AMPLUS およびノビテックが正規輸入販売する。

スペックは2026-06-07時点の公式情報に基づきます。

この弾道測定器を他モデルと比較計測項目・方式・接続を横並びで 比較する → 弾道測定器の選び方ガイド 読む →