1 2 3

ボーケイ SM8 ウェッジ

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ツアークローム ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ツアークローム
名器度 ★★★★★ ★★★★★ 3.4
注目度 ★★★★★ ★★★★★ 3.7
発売
2020年3月
純正グリップ
ツアーベルベット・ラバー・360° フラットキャップ (M60) (50g)
ロフト
46.0°〜62.0°
番手数
23本
対応フレックス
S / S200
発売
2020年3月
純正グリップ
ツアーベルベット・ラバー・360° フラットキャップ (M60) (50g)
ロフト
46.0°〜60.0°
番手数
15本
対応フレックス
S / S200
発売
2020年3月
純正グリップ
ツアーベルベット・ラバー・360° フラットキャップ (M60) (50g)
ロフト
46.0°〜60.0°
番手数
15本
対応フレックス
S / S200
発売
2020年9月
純正グリップ
ツアーベルベット・ラバー・360° フラットキャップ (M60) (50g)
ロフト
46.0°〜60.0°
番手数
15本
対応フレックス
S200

ボーケイ SM8 ウェッジの概要

  • 重心をフェース寄りに移したプログレッシブCGで打感と操作性を向上
  • F・S・M・D・K・Lの6グラインドを軸に全23通りを用意
  • スピンミルドグルーブをロフトごとに最適化しコントロール性を追求

ボーケイSM8ウェッジは、F・S・M・D・K・Lの6グラインドを軸に全23通りを揃えたツアー直系のショートゲームクラブ。重心をフェース寄りに移したプログレッシブCGでボールがフェースに長く乗り、打感とコントロール性を高めた。豊富なソール形状で、確かな打点と操作性を求める人に応える一本だ。

シリーズの位置付け

スピンミルド第8世代として2020年に登場したボーケイウェッジ。マスタークラフトマンのボブ・ボーケイが磨き上げてきたショートゲームの名器で、完成度の高い前作からさらに打点と操作性を突き詰めた進化モデルと位置付けられる。SMはスピンミルド、8はシリーズ8作目を指す。

グラインドと仕上げの構成

ツアーで磨かれた6種類のグラインド(F・S・M・D・K・L)にロフトとバウンスを組み合わせ、全23通りをラインアップ。仕上げはツアークローム・ブラッシュドスチール・ジェットブラックの3種を基本に、黒一色でまとめた数量限定のオールブラックも加わる。幅広いロフトと多彩なソール形状でほぼすべてのプレーヤー層をカバーする

採用された主な技術

最大の進化は、重心をフェース側へ移したプログレッシブCG設計。ロフト帯ごとに重心の高さを変えつつ前方へ寄せることで、ボールがフェースに長く乗り、打感と方向性の再現性を高めた。溝はエッジまで刻んだスピンミルドグルーブで、打点部の熱処理により溝の摩耗も抑えている。

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ツアークローム モデル一覧

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ツアークローム ヘッド仕様

ロフト角 左利き対応 バウンス角 ライ角 グラインド
46.0° 10.0° 64.0° F
48.0° 10.0° 64.0° F
50.0° 8.0° 64.0° F
50.0° 12.0° 64.0° F
52.0° 8.0° 64.0° F
52.0° 12.0° 64.0° F
54.0° 10.0° 64.0° S
54.0° 12.0° 64.0° D
54.0° 14.0° 64.0° F
56.0° 8.0° 64.0° M
56.0° 10.0° 64.0° S
56.0° 12.0° 64.0° D
56.0° 14.0° 64.0° F
58.0° 8.0° 64.0° M
58.0° 10.0° 64.0° S
58.0° 12.0° 64.0° D
58.0° 14.0° 64.0° K
60.0° 4.0° 64.0° L
60.0° 8.0° 64.0° M
60.0° 10.0° 64.0° S
60.0° 12.0° 64.0° D
60.0° 14.0° 64.0° K
62.0° 8.0° 64.0° M

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ツアークローム シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク キックポイント
DYNAMIC GOLD WEDGE スチール 46,48,50,52,54,56,58,60,62 10.0° (#46,48) / 8.0° (#50,52,56,58,60,62) / 14.0° (#54) S200 D3 (#46,48,50,52) / D5 (#54,56,58,60,62) 462 g (#46,48) / 465 g (#50,52) / 474 g (#54,56) / 477 g (#58,60,62) 129.0 g 1.6 -
カスタムシャフト
日本シャフト:N.S.PRO MODUS3 素材:スチール 番手:46,48,50,52,54,56,58,60,62 キックポイント:元 1本
シャフト名 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク
N S PRO MODUS3 TOUR 105 10.0° (#46,48) / 8.0° (#50,52,56,58,60,62) / 14.0° (#54) S D2 (#46,48,50,52) / D4 (#54,56,58,60,62) 443 g (#46,48) / 446 g (#50,52) / 455 g (#54,56) / 458 g (#58,60,62) 106.5 g 1.7
日本シャフト:N.S.PRO neo 素材:スチール 番手:46,48,50,52,54,56,58,60,62 キックポイント:中 1本
シャフト名 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク
N S PRO 950GH NEO 10.0° (#46,48) / 8.0° (#50,52,56,58,60,62) / 14.0° (#54) S D2 (#46,48,50,52) / D4 (#54,56,58,60,62) 441 g (#46,48) / 444 g (#50,52) / 453 g (#54,56) / 456 g (#58,60,62) 98.0 g 1.7

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ジェットブラック ヘッド仕様

ロフト角 左利き対応 バウンス角 ライ角 グラインド
46.0° 10.0° 64.0° F
48.0° 10.0° 64.0° F
50.0° 12.0° 64.0° F
52.0° 12.0° 64.0° F
54.0° 10.0° 64.0° S
54.0° 12.0° 64.0° D
54.0° 14.0° 64.0° F
56.0° 10.0° 64.0° S
56.0° 12.0° 64.0° D
56.0° 14.0° 64.0° F
58.0° 8.0° 64.0° M
58.0° 10.0° 64.0° S
58.0° 12.0° 64.0° D
58.0° 14.0° 64.0° K
60.0° 14.0° 64.0° K

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ジェットブラック シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク キックポイント
DYNAMIC GOLD WEDGE スチール 46,48,50,52,54,56,58,60 10.0° (#46,48) / 12.0° (#50,52) / 14.0° (#54,56,60) / 8.0° (#58) S200 D3 (#46,48,50,52) / D5 (#54,56,58,60) 462 g (#46,48) / 465 g (#50,52) / 474 g (#54,56) / 477 g (#58,60) 129.0 g 1.6 -
カスタムシャフト
日本シャフト:N.S.PRO MODUS3 素材:スチール 番手:46,48,50,52,54,56,58,60 キックポイント:元 1本
シャフト名 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク
N S PRO MODUS3 TOUR 105 10.0° (#46,48) / 12.0° (#50,52) / 14.0° (#54,56,60) / 8.0° (#58) S D2 (#46,48,50,52) / D4 (#54,56,58,60) 443 g (#46,48) / 446 g (#50,52) / 455 g (#54,56) / 458 g (#58,60) 106.5 g 1.7
日本シャフト:N.S.PRO neo 素材:スチール 番手:46,48,50,52,54,56,58,60 キックポイント:中 1本
シャフト名 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク
N S PRO 950GH NEO 10.0° (#46,48) / 12.0° (#50,52) / 14.0° (#54,56,60) / 8.0° (#58) S D2 (#46,48,50,52) / D4 (#54,56,58,60) 441 g (#46,48) / 444 g (#50,52) / 453 g (#54,56) / 456 g (#58,60) 98.0 g 1.7

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ブラッシュドスチール ヘッド仕様

ロフト角 左利き対応 バウンス角 ライ角 グラインド
46.0° 10.0° 64.0° F
48.0° 10.0° 64.0° F
50.0° 12.0° 64.0° F
52.0° 12.0° 64.0° F
54.0° 10.0° 64.0° S
54.0° 12.0° 64.0° D
54.0° 14.0° 64.0° F
56.0° 10.0° 64.0° S
56.0° 12.0° 64.0° D
56.0° 14.0° 64.0° F
58.0° 8.0° 64.0° M
58.0° 10.0° 64.0° S
58.0° 12.0° 64.0° D
58.0° 14.0° 64.0° K
60.0° 14.0° 64.0° K

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ブラッシュドスチール シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク キックポイント
DYNAMIC GOLD WEDGE スチール 46,48,50,52,54,56,58,60 10.0° (#46,48) / 12.0° (#50,52) / 14.0° (#54,56,60) / 8.0° (#58) S200 D3 (#46,48,50,52) / D5 (#54,56,58,60) 462 g (#46,48) / 465 g (#50,52) / 474 g (#54,56) / 477 g (#58,60) 129.0 g 1.6 -
カスタムシャフト
日本シャフト:N.S.PRO MODUS3 素材:スチール 番手:46,48,50,52,54,56,58,60 キックポイント:元 1本
シャフト名 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク
N S PRO MODUS3 TOUR 105 10.0° (#46,48) / 12.0° (#50,52) / 14.0° (#54,56,60) / 8.0° (#58) S D2 (#46,48,50,52) / D4 (#54,56,58,60) 443 g (#46,48) / 446 g (#50,52) / 455 g (#54,56) / 458 g (#58,60) 106.5 g 1.7
日本シャフト:N.S.PRO neo 素材:スチール 番手:46,48,50,52,54,56,58,60 キックポイント:中 1本
シャフト名 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク
N S PRO 950GH NEO 10.0° (#46,48) / 12.0° (#50,52) / 14.0° (#54,56,60) / 8.0° (#58) S D2 (#46,48,50,52) / D4 (#54,56,58,60) 441 g (#46,48) / 444 g (#50,52) / 453 g (#54,56) / 456 g (#58,60) 98.0 g 1.7

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ オールブラック ヘッド仕様

ロフト角 左利き対応 バウンス角 ライ角 グラインド
46.0° 10.0° 64.0° F
48.0° 10.0° 64.0° F
50.0° 12.0° 64.0° F
52.0° 12.0° 64.0° F
54.0° 10.0° 64.0° S
54.0° 12.0° 64.0° D
54.0° 14.0° 64.0° F
56.0° 10.0° 64.0° S
56.0° 12.0° 64.0° D
56.0° 14.0° 64.0° F
58.0° 8.0° 64.0° M
58.0° 10.0° 64.0° S
58.0° 12.0° 64.0° D
58.0° 14.0° 64.0° K
60.0° 14.0° 64.0° K

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ オールブラック シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 バンス角 フレックス バランス クラブ重量 (g) シャフト重量 (g) トルク キックポイント
DYNAMIC GOLD ONYX BLACK スチール 46,48,50,52,54,56,58,60 10.0° (#46,48) / 12.0° (#50,52) / 14.0° (#54,56,60) / 8.0° (#58) S200 D3 (#46,48,50,52) / D5 (#54,56,58,60) 462 g (#46,48) / 465 g (#50,52) / 474 g (#54,56) / 477 g (#58,60) 129.0 g - -

グリーンまわりでフェースを開閉して打ち分けたい上級者には、操作性に振ったMグラインドとLグラインドが第一候補。Mはバウンスと操作性のバランスに優れ、ボブ・ボーケイ自身も愛用する定番。Lはローバウンスゆえ、硬いライや薄い芝からの繊細なショットメイクに応える。

フルショットの距離と方向性を安定させたい中級者には、クセの少ないFグラインドとSグラインドが扱いやすい。スクエアに構えて球を運ぶ使い方に向き、Sはトレーリングエッジをわずかに削って開いて使う余地も残している。

ダフリやバンカーに苦手意識があるアベレージ層には、最もバウンスが大きく寛容なKグラインドが心強い。ワイドソールが砂やラフでの跳ねを抑え、フェースを開かなくても安定して振り抜ける。鋭角に打ち込むタイプならハイバウンスのDグラインドも合う。

住み分けは、操作性最優先ならM・L、オールラウンドならF・S、鋭角スイングや柔らかい状況にはD、寛容性重視ならK。同じロフトでもグラインドで適性が大きく変わるため、入射角とよく使うライから逆算して選びたい。

仕上げは性能を左右しないので好みで選んでよい。耐久性と扱いやすさで迷えばツアークロームが無難で、軟鉄の柔らかい感触を味わいたいなら非メッキのジェットブラック、黒で統一したいなら数量限定のオールブラックが候補になる。

スペック

グラインドバウンス操作性寛容性ひと言
Fフルショット向けの伝統的フルソール
Sスクエア派に合う万能ソール
M低めフェース開閉を自在に操る操作型
D鋭角スイング・柔らかい状況向け
K最高最も寛容でバンカーに強い
L最低硬い状況で抜けるテクニシャン型

SM8設計の核は、重心をフェース寄りへ移したプログレッシブCGにある。同じヘッド形状でもグラインドを替えればソールの接地と抜けが変わり、入射角やライに合わせて最適な一本を選べる。ロフトが上がるほど重心を高めに配置し、ロブやサンドでは抑えた弾道を、ピッチングやギャップでは長い番手からの流れを意識した設計だ。操作性を求めるならM・L、寛容性ならK、オールラウンドならF・Sが目安になる。

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ツアークローム 価格分布

同ウェッジカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ジェットブラック 価格分布

同ウェッジカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ブラッシュドスチール 価格分布

同ウェッジカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ オールブラック 価格分布

同ウェッジカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

ボーケイデザイン SM8 ウェッジ ツアークローム ユーザーの声・関連動画

グラインド👍 良い点👎 気になる点
F
  • 【寛容性】削りの少ないフルソールでフルショットのライを選ばず、ロフトの流れを素直に出しやすいと試打レポートで評価されている。
  • 【弾道】重心がフェース寄りになった恩恵で打点が安定し、距離感が読みやすいとの声が複数の媒体で挙がる。
  • 【操作性】ソールを削っていない分、フェースを大きく開く小技では自由度が限られる。
S
  • 【汎用性】スクエアに構えて様々な芝から安定したコンタクトを得やすく、1本目のサンドウェッジとして万人に勧めやすいと紹介される。
  • 【操作性】トレーリングエッジを落とした形状で、Fよりわずかに開いて使う余地が残る。
  • 【個性】中庸なぶん、開いて多彩に操りたい層には物足りなさも残る。
M
  • 【操作性】フェースを開いても閉じても扱え、グリーンまわりのクリエイティブなショットを自在に操れると評価が高い。
  • 【適応性】緩やかな入射角にマッチしやすく、ボブ・ボーケイ定番として幅広い打ち手が万能に使えるとされる。
  • 【寛容性】バウンスが控えめで、鋭角に入れすぎると安定感を欠く場面もある。
D
  • 【安定性】Mをベースにバウンスを高めた設計で、鋭角に振り込むタイプや柔らかい砂・芝で抜けの良さが光ると紹介されている。
  • 【汎用性】高めのバウンスながらオールラウンドに使え、ダフリ軽減に寄与するとの声がある。
  • 【操作性】バウンスが効くぶん、フェースを開いてソールを滑らせる繊細な操作はMやLに譲る。
K
  • 【寛容性】ラインアップ最大級のバウンスとワイドソールで、砂やラフでのミスに最も強い安心感があると複数のレビューが指摘する。
  • 【バンカー】フェースを開かなくても滑らかに抜け、柔らかいライやバンカーで自信を持って振り抜けるとの評価。
  • 【操作性】ワイドソール由来でバウンスが強く、タイトなライから低く出す操作は得意ではない。
L
  • 【抜け】ヒール・トウ・トレーリングエッジを大きく削り、硬いコンディションでも地面に密着するような抜けの良さが持ち味。
  • 【ショットメイク】フェースを開いた多彩な小技を操りたいテクニシャンに向くローバウンス設計と評される。
  • 【寛容性】バウンスを削り込んでいるため、ダフリやすい打ち手や柔らかい砂では難度が上がる。

ボーケイ SM8 ウェッジ よくある質問

Q. どのグラインドを選べばいい?
A. 操作性重視ならM・L、フルショット中心ならF・S、鋭角スイングや柔らかい状況にはD、バンカーの安心感ならKが目安。同じロフトでもグラインドで適性が大きく変わるので、入射角と使うライから選びたい。
Q. 初心者でも扱いやすい?
A. ブレード形状で精度の高い打点が求められ、キャビティ型ほどの寛容性はない。ただし最もバウンスが大きいKグラインドはミスに強く初級者でも振り抜きやすい。フィッティングでバウンスとグラインドを合わせると安心だ。
Q. 前作SM7から何が進化した?
A. 最大の違いは重心設計にある。重心をフェース寄りへ移したプログレッシブCGでボールがフェースに長く乗り、打感と方向性が向上した。ロフトごとに重心の高さも最適化され、番手を通した弾道と距離感が読みやすくなった。
Q. 仕上げはどれを選ぶべき?
A. ツアークローム・ブラッシュドスチール・ジェットブラックの3種に、黒一色の数量限定オールブラックを加えた構成。性能差はなく好みで選んでよく、耐久性重視ならメッキのツアークローム、感触重視なら非メッキのジェットブラックが向く
Q. ツアーでの使用実績は?
A. ボーケイはショートゲームの定番としてツアーで長く支持され、SM8も発売直後から多くのトッププロが実戦へ切り替えたモデルとして知られる。設計にはツアー選手の要望が色濃く反映されている。