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EYE XO2

ユニコー ・ カメラ(フォトメトリ)

EYE XO2

3台の高速カメラを搭載した最新の天井設置型ローンチモニター

スペック

計測方式カメラ(フォトメトリ)
発売2023
実測項目ボール初速、スピン量、スピン軸、打ち出し角、打ち出し方向、落下角、最高到達点、キャリー、トータル距離、左右ブレ、ヘッドスピード、ミート率、クラブパス、フェース角、アタック角、face_to_path、dynamic_loft、club_lie_angle、impact_point
利用環境屋内
必要奥行ヒッティングゾーン 約71x53cm(28x21インチ=EYE XOの約2倍)。天井設置・PCルーム要。ラフ/バンカー用トラブルマット対応 m
シミュレーター連携GSPro、TGC 2019、E6 CONNECT、VIEW(純正)
接続イーサネット(CAT6 LAN)
本体ディスプレイ非対応
電源ACアダプター(11フィート電源ケーブル)
本体サイズ
価格帯15万円以上
ユニコー EYE XO2 は、3台のハイスピード赤外線カメラを搭載した最新の天井設置型ローンチモニター。前モデル EYE XO の約2倍に拡大したヒッティングゾーンにより、右利き/左利きの移行がよりシームレスになった。Dimple Optix により市販球でボールスピード・サイド/バックスピン・打ち出し角・下降角・キャリー/ラン/トータル飛距離を計測し、EYE XO2 クラブステッカー使用でクラブスピード・ダイナミックロフト・アタックアングル・スマッシュファクター・クラブ軌道・フェース角・インパクトポイントなどを取得。ラフ/バンカー用のトラブルマット(同梱)で実際のコースコンディションを再現できる。GSPro・TGC 2019・E6 に対応。PC接続必須・本体表示なし。

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